就活におけるグループディスカッションとは?高評価を獲得するコツや対策方法を解説

就活では、個人の能力を測るだけではなく、集団の中での立ち回り方も評価されます。中でも、グループディスカッションは多くの企業で採用されている選考課程の1つです。

この記事では、就活におけるグループディスカッションとは何か、グループディスカッションでの役割や進め方、高評価を獲得するコツを解説します。グループディスカッションの対策・練習方法についても解説するので、ぜひ最後までご覧ください。

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目次

就活におけるグループディスカッションとは

就活におけるグループディスカッションとは

グループディスカッションとは、数人のグループに分かれて1つのテーマに沿って議論し、テーマに対する結論をグループとして導き出す選考方法です。

面接官の質問に答えて自分をアピールする面接とは異なり、議論や発表の際の様子から評価を受けるという特徴があります。

グループディスカッションは、選考方法として採用する企業は多くあるため対策が必要です。

マイナビが2022年5月に実施した「学生就職モニター調査」によると、就活生の54.5%が対面またはWEB上でグループディスカッションを経験したことがあると回答しています。

企業が就活でグループディスカッションを実施する理由

企業が就活でグループディスカッションを実施する理由

企業が就活でグループディスカッションを実施する理由は、以下の通りです。

  • 同時に多くの学生を選考できるから
  • 面接ではわかりにくい能力を測れるから

同時に多くの学生を選考できるから

企業はグループディスカッションを実施することで、同時に多くの学生を選考できます。限られた時間内で多くの学生を評価できるため、応募が殺到する大企業の多くはグループディスカッションを取り入れています。

またグループディスカッションは、複数の学生が同時に議論をするため、短時間で思考力と協調性の評価が可能です。さらに議論における発言の質や立ち振る舞いを観察することで、自社が求める人物像に適した学生かをスムーズに絞り込めます。

選考する上で効率が良く、学生の内面を素早く評価できるのがグループディスカッションを実施するメリットです。

面接ではわかりにくい能力を測れるから

グループディスカッションは、面接ではわかりにくい能力を測りやすい選考方法です。

個人面接では、学生の受け答えを通して、スキルや自己PRの内容を評価することができます。しかし、限られた時間の中で一人と向き合う形式であるため、協調性やチームワークといった集団の中で発揮される能力の判断は困難です。

一方でグループディスカッションは、就活生同士が意見を交わしながら課題に取り組む姿勢を観察できます。企業は学生の周囲の意見を尊重する力、柔軟に対応する力や対人コミュニケーション能力などのチェックが可能です。

就活生一人ひとりの内面の能力を確認しやすいので、企業は選考で積極的にグループディスカッションを取り入れています。

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就活のグループディスカッションでの役割

就活のグループディスカッションでの役割

グループディスカッションには、主に下記4つの役割があり、人数が多いときは役割を与えられない場合もあります。必ずしも役割を持つ必要はありませんが、役割を持つことで自分をアピールしやすくなります。

  • リーダー(ファシリテーター・司会)
  • 書記
  • タイムキーパー
  • 発表者
  • 役割なし

リーダー(ファシリテーター・司会)

リーダーとは、議論の方向性を示して、議論をスムーズに進める推進役です。グループディスカッションでは、どうしても発言をする人が偏ってしまう場合があります。発言が少ない人に話を振るなど、グループ全体で議論できるように他者への配慮などが必要な役割です。

議論の進行役であるため目立つ役割ではありますが、意見を聞かずに自分の考えで推し進めてしまうなど、協調性がないと悪目立ちしてしまうため注意しなければなりません。

書記

書記は、グループディスカッションででた意見の要点を書き留めておく役割です。発言を記録するだけではなく、グループ全員で意見を共有して方向性を整理する役割もあります。

発言を聞いて書くことに集中するだけではなく、自分でもしっかりと発言する必要があります。

タイムキーパー

タイムキーパーは、議論が既定の時間に終わるように進捗を管理する役割です。意見出しや結論のまとめなどの時間配分を決め、全体の時間経過を管理します。

グループディスカッションでは議論が白熱することもあるため、時間がなくなって議論の収拾がつかないといったことがないように、しっかりと親交をサポートする必要があります。

発表者

発表者は、グループの代表としてグループとしての結論を全体に発表する役割です。グループディスカッションでは、最終的にまとめた内容を全体に発表する場合があります。

発表者は、結論を論理的にわかりやすく発表する必要があります。また、内容だけではなく話し方などの態度も重要です。

役割なし

グループディスカッションの参加人数によっては、役割を与えられないこともあります。

役割のない人は、自ら積極的にアイデアを発信して、議論が円滑に進めていく姿勢が必要です。また役割を持っている人が、ディスカッションを進めやすいようにサポートする立ち回りも求められます。

具体的には、異なる視点で意見を出したり、発言回数の少ない参加者に意見を促したりするなどです。役割のない場合でもスムーズに議論が進むよう立ち回れば、より活発な議論となり、採用担当者からも高い評価が得られるでしょう。

役割なしと割り当てられた人は、受け身にならず積極的に意見を述べることが評価されるポイントとなります。柔軟な対応力や協調性、コミュニケーション能力が見られているため、臨機応変に立ち振る舞いましょう。

就活のグループディスカッションの進め方

就活のグループディスカッションの進め方

グループディスカッションは、下記の流れで進めていきます。

  1. グループディスカッションの説明を受ける
  2. グループメンバーで自己紹介をする
  3. 役割分担を決める
  4. タイムスケジュールを決める
  5. ディスカッションを行う
  6. 発表する

1.グループディスカッションの説明を受ける

まずは、企業側からグループディスカッションの説明を受け、テーマやグループを確認します。この時点で、ある程度テーマに関する自分の意見を決めておくと良いでしょう。

2.グループメンバーで自己紹介をする

議論中に名前を呼び合う必要もあるため、グループ内で自己紹介を行います。名札が用意されている場合もあれば、用意されてない場合もあるため、名前を忘れないようにメモを取っておくことも大切です。

3.役割分担を決める

次に、リーダーやタイムキーパーなどの役割を決めます。役割には限りがあるため、必ずしも何かの役割を持たなければならないということはありません。

4.タイムスケジュールを決める

時間通りに終わらせるために、考える時間や意見を出し合う時間など、全体のタイムスケジュールを決めておきます。タイムスケジュールを決めておくことで、タイムキーパーが時間を調整しやすくなります。

5.ディスカッションを行う

テーマに沿って、実際に議論を行います。議論中は、積極的に発言するほか、相手の意見に耳を傾けて協調性を持って議論を進めましょう。

6.発表する

グループで導き出した結論を、採用担当者やほかのグループに発表します。グループの意見を論理的にまとめ、だれもが理解できるように簡潔に発表しましょう。

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就活のグループディスカッションで高評価を獲得するコツ

就活のグループディスカッションで高評価を獲得するコツ

グループディスカッションで高評価を獲得するには、下記のポイントを抑えておくことが重要です。

  • 自分のどの能力をアピールしたいかを決めておく
  • 時間配分を意識する
  • 見やすさや伝わりやすさを意識する
  • 積極的に話す
  • 知識のないことは無理に話さない
  • クラッシャー行為をしない
  • 常に見られている意識を持つ

自分のどの能力をアピールしたいかを決めておく

グループディスカッションで自分のどの能力をアピールしたいかを決めておくと、ディスカッション内で自分が行うべき振る舞いも決まってきます。グループディスカッションでは、下記のようなことを評価されています。

  • 論理性
  • 積極性
  • リーダーシップ
  • 協調性
  • 他者への配慮
  • 発想力

論理性

グループディスカッションでは、誰が聞いても納得できるように意見が論理的であることが重要です。なぜその結論に至ったのかを論理的に説明できることで、論理的な思考ができることをアピールできます。

積極性

積極的に議論に参加しているかは、グループディスカッションで評価されるポイントの1つです。ただし、他者の意見を聞かずに自分ばかりは発言するなど、マイナスの評価を受けないように注意しなければなりません。

リーダーシップ

議論を結論に導いたりグループの意見をまとめたりするなど、中心に立って議論を進めているか評価されます。必ずしもリーダーシップが必要なわけではなく、サポート役として意見をまとめるなども重要な役割です。

協調性

他者に意見を求めたり、他者の意見に耳を傾けたりしているかを評価されます。あくまで議論のため、自分の考えで推し進めずにグループ全体で議論することが大切です。

他者への配慮

他者の意見と反対の意見を述べるときは、相手に配慮することも重要です。ただ否定するのではなく、相手の意見も尊重しつつ自分の意見を伝える必要があります。

発想力

新しい視点を提示する発想力は、グループディスカッションで評価される要素の一つです。

議論が停滞しているときに、斬新なアイデアを出せれば、採用担当者の印象に残りやすくなります。ただしアイデアを出し過ぎると「場を乱す人」というネガティブなイメージを持たれるのでバランスが大切です。

発想力をアピールする際は、場の状況を読みながら的確なタイミングで斬新なアイデアを出しましょう。

時間配分を意識する

テーマによっては、議論に時間がかかってしまい時間内に終わらないこともあります。できるだけ時間内で終わらせられるように、タイムキーパーでなくとも時間配分を意識しておく必要があるでしょう。

見やすさや伝わりやすさを意識する

グループディスカッションでは、メンバー内で意見をまとめて採用担当者やほかのグループに伝えることが大切です。そのためには、見やすさや伝わりやすさを意識する必要があります。必要に応じて、付箋や模造紙などのアイテムを活用するのもおすすめです。

積極的に話す

グループディスカッションでは、積極的に発言することが重要です。何も話さないでいると、思考力や協調性をアピールするチャンスを失い、選考通過が難しくなります。発言することが評価基準の一つなので、時間内にできるだけ意見を出すことが大切です。

ただし、何でも自由に話をするだけでは評価につながりません。議論の流れを意識しながら、言葉を選んで発言しましょう。特定の人の発言が多いときは「○○さんはどのように考えますか?」と問いかけて、他のメンバーの意見を引き出すと評価が得られます。

発言する際も、自分の考えを一方的に押し通すのではなく、他者の意見を尊重して建設的な議論を進めることが大切です。

発言量と内容のバランスを踏まえた上で、適切なタイミングで話ができれば高評価へとつながります。

知識のないことは無理に話さない

グループディスカッションで大切なのは発言量ではなく貢献する意欲のため、知識のないことは無理に話さないようにしましょう。

確かにディスカッションでは、テーマに対する知識があればスムーズに話が進められます。しかし知識が不十分な状態で発言すると、説得力に欠けて周囲からの信頼を損なうことがあるでしょう。

もしテーマが難しいときは、知識を持った参加者から情報をもらい、議論を整理することでチームに貢献ができます。

グループディスカッションは、知識の有無で評価が決まるわけではありません。与えられた情報をもとに話し合い、チーム全体で結論を出そうとする姿勢が大切です。

クラッシャー行為をしない

グループディスカッションにおいて、最も注意すべきはクラッシャー行為です。

クラッシャー行為とは、自分の意見を一方的に押し通したり、他者の発言を否定したりして場の流れを破壊する行為を指します。クラッシャー行為は、協調性に欠けた人物としてマイナス評価を下される可能性が高いので注意しましょう。

自分の意見を伝えることも大切ですが、グループディスカッションは何よりも論理的な対話が重視されます。意見が対立しそうなときは、相手の話を受け入れながら全員で議論を円滑に進めましょう。

自分の考えに固執せず、相手の意見を尊重しながら議論を進めることが重要です。クラッシャー行為は「仕事でも協調性に欠ける人物かもしれない」という懸念を持たれてしまいます。

常に見られている意識を持つ

グループディスカッション中は、常に見られている意識を持つことが大切です。発言の内容だけでなく、態度や姿勢も評価の対象となります。

無意識のうちに腕を組んだり膝をついていたりすると、周囲の雰囲気を悪くするだけでなく、威圧的な印象を採用担当者に与えるでしょう。また相手の目を見ずに話をしたり目線を落としたりし続けると、消極的な態度と受け取られることもあるので注意が必要です。

グループディスカッションは、相手の意見に耳を傾ける姿勢を見せることで高評価が得られます。適度にアイコンタクトを取りながら、自分の態度や仕草に気を遣いましょう。

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グループディスカッションの種類と対策

グループディスカッションの種類と対策

グループディスカッションにはいくつか種類があり、企業によって取り入れるタイプは異なります。それぞれの特徴について下記の順で紹介していきます。

  • 抽象的テーマ型
  • 課題解決型
  • 資料分析型
  • ディベート型

抽象的テーマ型

抽象的なテーマから一つの答えを導き出すのが「抽象的テーマ型」のグループディスカッションです。

抽象的テーマ型では「理想の職種とは何か?」「仕事で大切な3つの要素とは?」などの漠然としたテーマが出題されます。個々の価値観は異なるので、意見を合わせることが難しいグループディスカッションだと言えるでしょう。

抽象的テーマ型で大切なのは、定義を明確にすることです。例えば「理想の職種とは何か」というテーマの場合、理想の職種の定義は人によって異なります。まずはチームで共通の基準を設定して、議論を進めるようにしましょう。

個々が自由に意見を出し合うと収束しづらくなるので、全員の意見を上手くまとめながら論理的に結論を出すことが最優先です。

課題解決型

特定の課題に対して解決策を導くのが「課題解決型」のグループディスカッションです。

課題解決型では、与えられたテーマの解決策を考える前に「何が問題なのか」を定義する必要があります。例えば「若者のSNS依存を解決する方法」がテーマの場合、最初にSNSの現状を分析し、依存が広まっている原因を明確にしなければなりません。

ただ漠然と議論を進めるのではなく、問題の本質を捉えた上で対策を導き出せると、高い評価が得られます。

課題解決型のグループディスカッションの場合は、理想的な話ではなく実行可能な解決策を出すことで、より説得力のある議論が展開できます。

資料分析型

与えられた資料をもとに、最適な解決策を導き出すのが「資料分析型」のグループディスカッションです。

資料分析型は個人の主観ではなく、資料に基づいて論理的な議論を進めることで高い評価が得られます。

例えば企業の売上データが提示された場合、その数値を理解し、背景を分析した上で議題や対策を考えなければなりません。考える時間が必要となるため、事前に個人ワークの時間が用意されることもあります。

資料分析型は前提を確認して分析し、原因を特定したあとで個々にアイデアを出していくのが一般的な流れです。出題されたアイデアについてメンバーで意見を出しながら、結論を導き出しましょう。

資料分析型は一貫性のある議論が必須で、感覚ではなく事実を根拠とした意見を述べる姿勢が大切です。

ディベート型

一つのテーマを賛成派と反対派に分かれて議論を進めるのが「ディベート型」のグループディスカッションです。開始前に立場が分けられるため、自分の意見と異なる主張を求められることもあります。

ディベート型では、判断の基準を設定してから論点を整理することが大切です。例えば「ライドシェアは国内でも普及するべきか」がテーマなら、タクシー業界の現場や利便性、コストといった細かい基準を決めておく必要があります。

判断基準が明確になっていれば、議論がスムーズに進み、グループディスカッション全体の評価も高くなるでしょう。

ディベート型のグループディスカッションでは与えられた立場の意見を述べることが大切ですが、押し通し過ぎると対立が激しくなり議論が成立しないことがあります。ディベート型は、相手側の意見を尊重しながら論理的に議論を進めていく姿勢が必要です。

就活のグループディスカッションの対策・練習方法

就活のグループディスカッションの対策・練習方法

グループディスカッションは、下記の手順で何度も行うことで慣れていきます。

  1. グループディスカッションの基本を押さえる
  2. 実際にグループディスカッションを行う
  3. 内容を録画しておいて確認する
  4. インターンシップに参加する

1.グループディスカッションの基本を押さえる

まずは、先述したグループディスカッションの基本的な流れやポイントを押さえましょう。何を意識するかを知ることで、練習の効果が大きくなります。

2.実際にグループディスカッションを行う

とにかく、本番まで場数を踏むことが重要です。サークルやゼミなどが一緒の就活仲間を集めるなどして、実際にグループディスカッションを行いましょう。メンバーを変えることも有効です。

3.内容を録画しておいて確認する

グループディスカッションの内容を録画しておくと、後で確認ができます。内容を確認して、自分の発言やふるまいにおかしな点がないかを確認しましょう。

4.インターンシップに参加する

多くのインターンシップは、議題解決のディスカッションをする機会を設けているので積極的に参加しましょう。ディスカッションの雰囲気に慣れながら、論理的思考や意見のまとめ方を学べます。

就活のグループディスカッションではグループメンバー同士の協力が大切

就活のグループディスカッションではグループメンバー同士の協力が大切グループディスカッションは、自分の立ち回り方次第で高い評価を得られる可能性があります。グループのメンバーと協力する必要があるため、グループ全体で高い評価が得られるように協力してグループディスカッションを進めましょう。

P-CHAN就活エージェントでは、グループディスカッションの不安や悩みを解消するサポートを行っています。費用は一切かからないので、お気軽に利用を検討してみましょう。

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創業60年。一貫して人材サービスに携わり、累計2万社を超える企業の採用を支援。
東京・神奈川・埼玉・千葉の1都3県を中心にサービスを展開。
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